会社沿革

合同通信の社内

 

 

会社沿革

 
1929(昭4)

創業当初は、社名を横浜経済通信社と称し、主として日刊「経済通信」、月刊「蚕糸経済」を発行。かたわら新聞・交通広告部門を併置、広告を取り扱う

1930(昭5)

横浜市交通局の広告取扱い代理店となる。

1941(昭16) 同業4社を買収統合、社名を横浜合同通信社と改称。
1946(昭21) 横浜・東京にて広告業務を再開。
1948(昭23) 株式会社横浜合同通信社に改組、東京急行、京浜急行、相模鉄道などの各指定代理店となる。代表取締役に成勢重治が就任。
1972(昭47) 横浜市営地下鉄、伊勢佐木長者町~上大岡間が開通。
1974(昭49) 代表取締役社長に成勢 元が就任。
1975(昭50) 京急久里浜線が三崎口駅まで全線開通
1980(昭55) 日本国有鉄道(現JR東日本)の広告取扱い代理店となる。
1984(昭59) 東急田園都市線が全線開通。
1988(昭63) 設立40周年を期に「株式会社 合同通信」に社名を変更。
1996(平8) 代表取締役社長に成勢裕基が就任。
1999(平11) 相鉄いずみ野線開業。横浜市営地下鉄が全線開通、あざみ野~湘南台間の運転となる。(ブルーライン)
2004(平16) みなとみらい線開業、東急東横線との相互直通運転を開始。
2008(平20) 横浜シーサイドラインの広告取扱い代理店となる。横浜市営地下鉄、日吉~中山間が開通(グリーンライン)
2019(平31) みなとみらい線の広告取扱い代理店となる。相鉄・JR相互直通運転を開始。

 

 

 

 

創立40周年

創立40周年を記念した集合写真です。

 

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